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企業紹介

社長メッセージ

代表取締役社長 藤巻 英司
代表取締役社長
藤巻 英司

エクシオインフラは、1962年より半世紀にわたり一貫として、情報通信インフラの建設に携わり、高度な通信土木技術をコアに協和エクシオグループの土木施工会社として、その一翼を担っています。

高度化する通信ネットワークインフラの信頼性の向上や、電線共同溝などの景観に配慮したまちづくり、震災の経験をふまえた都市災害への対応など、新たな課題に対しても、新しい技術や施工方法など、常にとどまることないチャレンジ・変革と尊重・協働で取り組んでおります。

社員一人ひとりが、明るくやりがいを持ち更に飛躍していくため、事業環境の大きな変動に対応すべく、お客様ニーズに対する「協創」への意識を高め、「プラスOne」「ナンバーOne」の安全品質・サービス・提案でお客様の「Next」に貢献してまいります。

会社概要

商標 エクシオインフラ株式会社
創立 昭和37年8月13日
資本金 95,000,000円
代表者 代表取締役社長 藤巻 英司
営業内容
  • 株式会社協和エクシオの連結子会社
  • 通信土木工事(電線共同溝・通信各社地下設備工事等)
  • 移動通信工事(携帯電話鉄塔設備等)
  • シールドトンネル新設、既設トンネル補修工事、トンネル内電気設備工事
  • 小・中口径推進工事
  • 立坑築造工事
  • 通信管路橋梁添架・耐熱防護工事
従業員数

144人

1級土木施工管理技士 47人
2級土木施工管理技士 13人

(2015年4月末現在)

売上高

第48期(平成21年3月) 23.0億円

第49期(平成22年3月) 51.0億円

第50期(平成23年3月) 56.6億円

第51期(平成24年3月) 68.4億円

第52期(平成25年3月) 72.3億円

第53期(平成26年3月) 89.2億円

第54期(平成27年3月) 66.7億円

本社 大田区平和島4-1-23
東京総合エンジニアリングセンタ 3階
支店 東北支店 甲信支店 南関東支店 北関東支店 北海道支店 世田谷営業所
建設業登録
国土交通省大臣許可(特-22)第5401号
土木工事業、とび土工工事業、ほ装工事業、水道施設工事業、建築工事業、電気工事業
国土交通省大臣許可(般-22)第5401号
電気通信工事業

沿革

1962 S37 興陽電設椛n立
1974 S49 シールド工事第1号
白金〜四谷局間中継線工事 地下鉄日比谷線・銀座線・千代田線下越し 圧気併用
1980 S55 東市外〜布池(中道〜今池)局間ケーブル方式工事(東海) 中折れR=70m
1981 S56 鳥取本局〜鳥取市外局(本局〜興南)間ケーブル方式工事 河川下越し
1984 S59 青山〜四谷局間光ケーブル方式工事 JR中央線・総武線下越し
1986 S61 墨田〜葛飾局間光ケーブル方式工事 一級河川(荒川)下越し 水平地中接合
1994 H6 神奈川処理区岩間第二幹線下水道整備工事
1997 H9 地下鉄12号線環状部神楽坂工区建設工事
2001 H13 元請工事第1号 【元請】街路築造工事(13-4)[放26 音羽] (東京都第二建設事務所)
2002 H14 【元請】街路築造工事(14-補28東大井) (東京都財務局)
2002 H14 焼却灰溶融炉の実証実験
2005 H17 【元請】補助107号線電線共同溝整備工事 (荒川区)
2008 H20 【元請】電線共同溝設置工事(20六関-2 江北) (東京都財務局)
2008 H20 【元請】世区街8号線(第2期)電線共同溝整備工  (世田谷区)
2009 H21 ソーシン建設鰍ニ合併
エクシオインフラ株式会社に改称
2010 H22 【元請】電線共同溝設置工事(22都道437-大塚) (東京都道路整備保全公社)
2011 H23 東日本大震災復旧工事 河川下越し

※【元請】表記以外は協和電設梶E葛ヲ和エクシオのもと施工